修士論文提出までのスケジュール

私は現在、会社経営の傍ら、立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科の学生もしています。

なぜ大学院に通おうと思ったのかは、こちらの記事をどうぞ。
私が大学院に進学した理由

大学院なので、修士論文を提出し、審査会をパスしなければ卒業できません。2年生も6月中旬になり、そろそろ焦りが出てきましたので、ここで一度、修士論文提出までのスケジュールを再確認してみたいと思います。

2017年
4月21日(金)〜29日(土) 研究報告会レジュメ提出
5月13日(土) 研究報告会
11月8日(水)〜11日(土) 修士論文仮提出
2018年
1月6日(土)〜12日(金) 修士論文提出
1月26日(金)・27日(土) 修士論文審査会(最終審査)
2月28日(水) 修了合格者発表

5月の研究報告会まで終わっていますので、次は仮提出。

仮提出とはいっても、自分では完成だと思うものを出すようにと言われています。ですから、この11月を目指して修士論文を執筆することになります。

11月の仮提出まで、21週。100枚書くと仮定して、単純計算すると1週あたり4.7、つまり5枚書かなければいけない計算。1枚は40字×36行=1440字。5枚は7200字。

11月と漠然と思っていると時間があるように思えますが、あまり時間がないことがわかりました。

1週間に5枚、書けるかなぁ。もう一度、時間管理を見直し、修士論文のための時間を割り当てなければなりませんね。これ以上どうやって時間を作るというのか。はてさて、どうなることやら。

関連記事
私が大学院に進学した理由
昨年度の履修科目(立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科)
社会人になって大学院に通うということ
研究報告書レジュメ提出
大学院の研究報告

関連サイト
立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科

投稿者プロフィール

赤星由美子
赤星由美子
産後プランニングサービス株式会社代表取締役。保有資格:調理師 食品衛生責任者  一般社団法人ドゥーラ協会認定産後ドゥーラ 発酵プロフェッショナル。さまざまな情報を発信していきます。